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記念すべき、第一回目のヨーガヤトラは、29名の参加者とともに、多くの偉大なヨギーとの出会い、自然の畏敬とのふれあいを通して、文字通りヨガの聖地にて、ヨガの原点に触れることができました。多くの学びを評価され、アシュラムと日本フィットネスヨーガ協会の連盟の参加証を発行するにいたりました。
第2回目では、多くのレッスンを受講する他、アーユルヴェーダを受ける等、ヨーガ、リシケシを深く感じるヤトラになりました。
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| ヨーガヤトラin india スケジュール (第1回目) |
| ― 3月1日(木)― |
| 9:00 |
成田空港第2ターミナル 集合
(昼食・夕食 機内) |
以下現地時刻
18:10 |
デリー到着 |
| 19:50 |
ホテル 到着() |
| ― 3月2日(金) − |
| 5:55 |
リシケシへ向けて出発(ホテルにて朝食)
(道中にてランチ)
予定では6時間のところ渋滞で約10時間かかる |
| 16:45 |
リシケシ 到着 |
| 17:30 |
インターナショナルヨガフェスティバル開会式、アラティに参加。火の儀式にも参加 |
| 19:30 |
夕食 広場にてバイキング |
| 20:30〜22:00 |
テントにてプージャスワミジ師 講話 |
| ― 3月3日(土)− |
| 4:30 |
ジープにて、クンジャプリへ向かう |
| 5:35 |
山頂上にて日の出を待つ |
| 7:35 |
アシュラムにて朝食 |
| 8:30〜 |
ロスの偉大なヨギー・グルムク先生レッスン参加 |
| 12:30 |
アシュラムにて昼食 |
| 13:40 |
ヴァシスタ洞窟にて瞑想 |
| 18:00 |
アラティ 参加 |
| 19:30 |
夕食 |
| 20:15〜21:20 |
プージャ・スワミジ師 講話 |
| 21:30〜21:50 |
光先生によるプージャ・スワミジ師の講話解説 |
| ― 3月4日(日) − ホーリーの日 |
| 7:30 |
朝食 |
| 8:30 |
グルムク先生レッスン参加 |
| 12:30 |
アシュラムにて昼食 |
| 15:30 |
光先生レッスン |
| 17:15 |
謁見室にて、プージャ・スワミジ謁見 |
| 18:00 |
アラティ 参加 |
| 19:30 |
夕食 |
| 20:15〜21:40 |
シャンカラチャリヤジスワミジ師の講話 |
| 21:45〜22:00 |
光先生によるシャンカラチャリヤジスワミジ師の講話解説 |
| ― 3月5日(月) − |
| 6:30 |
プージャ・スワミジ師と山へ YOGA WALK |
| 8:30〜 |
グルムク先生レッスン参加 |
| 11:00〜12:30 |
シャンカラチャリヤジスワミジ師の講話 |
| 12:30〜 |
昼食 |
| 18:00〜 |
アラティ 参加 |
| 19:30 |
夕食 |
| 20:15 |
シャンカラチャリヤジスワミジ師の講話、Bチームに記念品を贈呈される。 |
| 21:40 |
光先生の部屋にて、Bチーム感想報告会 |
| ― 3月6日(火) ― Bチーム |
| 3:45 |
Bチーム 出発 |
| 8:30 |
レストランで朝食 |
| 11:45 |
デリーに到着。インド門、大統領官邸付近、ラージ・ガート、マハトマ・ガンディー博物館を見学 |
| 13:00 |
昼食 |
| 14:00 |
お土産屋さんで買い物 |
| 18:30 |
デリー発 |
| 日本時間8:30 |
成田空港着 |
| ― 3月6日(火) ― Aチーム |
| 7:30〜 |
朝食 |
| 8:30〜 |
グルムク先生レッスン参加 |
| 11:00 |
シャンカラチャリヤジ 講話 |
| 12:40 |
プージャ・スワミジ 謁見 |
| 13:20 |
昼食 |
| 15:45 |
光先生レッスン |
| 18:00 |
アラティ 参加
シュリシュリラヴィシャンカールジ師より講話 |
| 19:15〜 |
夕食 |
| 20:15 |
キャンプファイアー フェスティバルの感想、記念品いただく |
| 21:40 |
光先生の部屋にて、Aチーム感想報告会 |
| ― 3月7日(水)― |
| 6:15 |
出発 |
| 11:15 |
昼食 |
| 13:45 |
デリー到着 マハトマ・ガンディー博物館を見学 |
| 15:15 |
お土産屋さんで買い物 |
| 21:35 |
デリー 発 |
| 日本時間8:00 |
成田空港着 |
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| フェスティバルにおいて、光先生のレッスンは、日本の文化発信と同時に、日本人の誇りに気づく内容となりました。 |
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| 滞在中に、ホーリーというお祭りがあり、色のついた粉の掛け合いがありました。満月の夜に、人々の感情が乱れないように、自制のために、このようなお祭りをするというインドの知恵と文化にふれる体験となりました。 |
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| アシュラムでの食事は、収穫してまもない、野菜をふんだんに使った、飽きがこない菜食でした。また住民に愛されるチャイはいたるところで、販売されており、甘さと独特のスパイスが体をあっためてくれました。 |
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| 山頂での朝日やアシュラムの生活は、心と体を洗練してくれる内容となりました。 |