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風俗嬢に一所懸命に気持ち良くしてもらった体験談です。

男ですからいやらしいことは大好きです

定年退職をしたときに、妻にある提案をしました。それは、毎週日曜日に、友人の家へ将棋を指しに行くというものです。友人と私は、将棋という共通の趣味で繋がっていて、会社に勤めているときも、1ヶ月に1回程度ですが、どちらかの家で将棋を楽しんできました。何度も顔を合わせていますから、友人の人柄が良いことは、妻も良く理解しています。だから、すぐに承諾を得ることができました。実は、友人について妻に話していないことがあります。私と友人は、将棋仲間でもあり風俗仲間でもあるのです。妻の前では人柄の良い真面目な男である友人は、「エロ男爵」と呼ばれるほどの風俗好きな男なんです。定年が近づいたときに「退職したら2人で風俗を楽しもう」と提案してきたのは友人です。毎週、友人の家で将棋を楽しむことにして、何度かに1回は風俗を楽しみに行こうと言うのです。私も男ですから、いやらしいことは大好きです。すぐにOKの返事を出したのは言うまでもありません。記念すべき1度目の風俗は、デリヘルに決まりました。今日、駅前のホテルでデリヘル嬢を迎えることになっています。

情報を交換して効率良く風俗を楽しむ俺

俺はエッチなことが大好きです。だから、給料のほとんどを風俗につぎ込んでいます。いろんな店を使いまくって、気持ち良いことを楽しんでいます。俺には、俺と同じように、風俗で気持ち良くなることに全ての力を注いでいる友達がいます。俺たちは、定期的に自分が使った店の情報を交換しています。この店は良い感じの嬢がたくさんいるとか、店の雰囲気はいいけど料金が高めとか、自分が持っている風俗店の情報をお互い提供しあうんです。そうすることで、効率良く風俗を利用することができるわけです。同じ資金を投入して気持ち良いことを楽しむなら、より良い条件で、より気持ちよくなれるほうがいいに決まってます。だから俺と友達は、エロいことを楽しむ同志として、風俗の情報を交換することへの労力は惜しまないのです。そういえば、ちょっと前に、友達がデリヘルを使うというので、良い店を紹介しておきました。もちろん、俺のお勧めのデリヘル嬢の情報付きです。おかげでめちゃめちゃ気持ちいい夜を過ごせたと、あとでものすごく感謝されました。

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